| シナ・アピトン積層合板 |
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| 2003年8月10日(日) 21mm厚への対応発表、他 |
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音響用合板として高い評価を受けている、「シナ・アピトン積層合板」の18mm厚
タイプを取り扱い開始しました。↑写真をご覧いただければお分かりいただけると思
いますが、フォステクス社扱いのものと同じ 「シナベニヤとアピトン合板が交互に
積層された合板」です。 |
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現在、故・長岡鉄男先生の後を受け継いで、各誌でスピーカー工作でご活躍されて
いる炭山アキラ様よりメールにてコメントいただきました。ご本人の了解をいただきま
したので、↓ここにご紹介させていただきます。 |
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私も同じキャビネットで同時比較したことはなく、あくまで印象でしかないですが、
フィンランドバーチは立ち上がりが良く明るい伸びやかな音、シナアピトン積層合
板はより身の締まった、解像度を積極的に出してくるタイプといったイメージです。
フィンランドバーチも解像度は高く、聴いていて楽しいサウンドですが、シナアピト
ン積層合板の底知れぬ微小領域の再現性と切れ味の良さはちょっとほかで味わ
えません。
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| 2003年8月10日(日) |
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製造元に特注にて3mm厚のSAを製造していただきました。 |
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これにより、21mm厚(18mm+3mm、当方工場のプレス
圧着による特製)への対応が可能になり、今まで非常にご要
望の多かった
『D−58ESのSA21バージョン』
の制作が可能になりました。
専用ページ作成は先になりますので、お問い合わせの際は
メールにてお願い致します。
また24mm厚(3mm+18mm+3mm、当方工場のプレ
ス圧着による特製)への対応も可能です。
また製造元からの連絡で、18mm厚(3×6サイズ)に引き
続き、30mm厚(3×8サイズ)が標準在庫品として製品化
されたそうです。オリジナルSPを設計される方は参考にして
下さい。
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2003年4月20日(日)
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スーパースワン105・SA18・Kバージョン
設計完了しました。近日HPにて発表します。 |
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| 2002年10月20日(日) |
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D-58ES・SA18・Kバージョン発表しました。 |
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| 2002年10月12日(土) |
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D-37Kに仕様設定致しました。
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